• STORY

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GOOD NEWSな物語のはじまり

みんなが笑顔になれる、まちづくり

栃木県那須町の「バターのいとこ」を構える通りに、
ファクトリー、レストラン、コーヒーロースター、ベーカリーなどが連なる自然豊かなまちづくりを目指します。
コンセプト“大きな食卓”のもと、食を通して様々な背景を持つ人が関わりを持てる場として、就労支援を組み合わせた多様な雇用を創出。
那須の観光と農業に“福祉”を合わせた“観福農”連携によって、皆が幸せになれる新たな産業作りにチャレンジします。

これからはじまる GOOD NEWS なこと

  • 「GOOD NEWS FACTORY」がオープン!

    「GOOD NEWS FACTORY」がオープン!

    新たなまちの入り口に「GOOD NEWS FACTORY」が誕生。規模もこれまでより大きく拡大。
    バターのいとこをはじめNEIGHTBORSやDAIRYのショップ等で販売する商品等の製造も、このFACTORYで行っています。

  • 「GOOD NEWS NEIGHBORS & DAIRY」がオープン!

    「GOOD NEWS NEIGHBORS & DAIRY」がオープン!

    緑豊かな森の中に誕生する「GOOD NEWS」。
    通りに面したゲートを抜けると、全国各地から集う仲間たちのショップが連なる「GOOD NEWS NEIGHBORS(グッドニュースネイバーズ)」のエリアが広がります。
    さらに徒歩圏内に「DAIRY」のエリアが同時オープン。酪農が盛んな那須地域の魅力を発信しています。

  • 「GOOD NEWS LOCAL RESTAURANT」がオープン!

    「GOOD NEWS LOCAL RESTAURANT」がオープン!

    那須発のローカルファミリーレストラン「GOOD NEWS LOCAL RESTAURANT」。これまでChusで関わりを持ってきた農家の方をはじめ、地域の生産者の食材を活用して、大人もこどもも美味しく食べられるメニューを開発。

持続可能なまちを目指して

また、持続可能なまちであるためには、私たちを生かしてくれている自然が持続可能であることも欠かせません。GOOD NEWSは那須の森の一部に拠点を構えさせてもらっていますが、かつての里山のように、人の手が入ることで、森も人も一緒に豊かになっていけるような関係性を生みたいと思い描いています。

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まずはその一歩として、施設から出る生ごみを自分たちの手でコンポストし、できた堆肥を森や牧場の牧草地に戻すことで、生きものの多様性が増え、その恵みがGOOD NEWSに還って来るという循環をつくることに挑戦します。

また、ゼロ・ウェイストに向けて使い捨てのゴミを減らしていく活動の第一弾として、繰り返し使えるリユースカップをデザインし、施設全体で導入していきます。「UNDER THE TREES」とプリントしたカップには、例えどこにいようとも、私たちは常に森に包まれているということを忘れないようにしようという想いを込めました。

幸せで、持続可能という課題は大きいですが、同じ想いを持った仲間たちと、訪れるお客様にも参加していただきながら一歩一歩変化し続けていきます。
このような持続可能な取り組みに、アプリ会員のお客様が貯めて頂いたポイントを使用させて頂きます。
お買い物をして頂くほど、GOOD NEWSの取り組みに参加して頂けます。

APPLICATION

みんなが繋がる、広がる、続けるまちづくりアプリ

アプリをダウンロード&会員登録でGOOD NEWSでお買い物すると、サステナブルポイントがお買い物額の1%貯まります。貯まったポイントを、GOOD NEWSの取り組むサステナブルアクションに運用させて頂くことで、皆様の日々のお買い物を「持続可能なまちづくり」に繋げていきたいと考えています。

ダウンロードはこちらから。
ご利用はすべて無料です。

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